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★山羊乳健康ミルク(犬:5ccスプーン1杯、猫:2ccスプーン一杯を温湯で溶かし与えて頂いた翌日の報告をまとめたものです)
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・犬の場合、ほぼ最初から全犬共、非常に好んだ。猫は飲み慣れると好んで自分から飲むようになった。
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・ミルクを飲んだ為に下痢をしたという報告は一件もなし。
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・翌日、便量が確実に増えた(1.5倍〜3倍)が、翌々日には便量は通常よりも減っていた。
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・翌日、量の増えた時の便は濁った緑色又はどず黒い色を帯びた非常に臭いの強い便だった。
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・普段から乳酸菌、ビール酵母等のサプリを与えられていた犬に関しては急激な便量増加は見られず、多少増えた程度だった。
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・食欲不振犬がミルクは喜んで飲んで、翌日大量に便をしてからは急に食欲が増した。
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・たったスプーン1杯のミルクだけで、良い排便状態が1週間も継続した。
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・以前は缶詰を混ぜなければドライフードを食べなかったがミルクを与えてから普通に食べるようになった。
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・苛立って吠えたり、そこら中のものをかみ砕いてばかりいた犬がミルクを与えるようになっておだやかになった。
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・普段から大食漢で大量に食事をして大量に便をしていた犬が、ミルクを飲んだ後、少量の食事で満足していた。
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・老犬性痴呆もあった為、普段から食べすぎで下痢ばかり繰り返していたが、下痢が止まり落ち着いた。
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・臭かった便の臭いが激減した。(犬・猫両方)
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・猫の硬くコロコロ便秘が続いていたが、長くて大きな便が出てその後の排便が楽になったようだ。
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・缶詰ばかり欲しがっていた猫がミルクを与えると特に缶詰を欲しがらなくなった。
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・目脂が止まって耳の匂いが軽くなった。
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◎継続して与えて頂いている方からの報告は以下の通りです。
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・目も開けないうちに捨てられて弱り切っていた仔猫が今では丸々と元気に育っています。確かにウンチ臭くないです。(日本猫)
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・以前のように大量に食事をしなくても何故か満足している。(柴犬・ビーグル・JRT・Mダックス)
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・普段から臭くてたまらなかった便臭が今では何時便をしたか分からないくらい便臭が減った。(Gレトリーバー・Mダックス・ポメラニアン・JRT)
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・ウエスト部分のブヨブヨが締まってスタイルが良くなったように思う。(Tプードル・チワワ・シーズー)
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・以前はオナラをよくしていたが、今は殆どしなくなった。(Mダックス・パグ・Tプードル)
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・痴呆症+徘徊+白内障の老犬がミルクを飲んだ後、静かに熟睡するようになった。(柴犬)
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・濃かったオシッコの色が通常に戻り、臭いもきつくなくなった。(ビーグル・Gレトリーバー・柴犬・Mダックス・シェパード・シーズー他)
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・幼い頃から涙やけがきついチワワでしたが、今では涙やけが気にならないくらいになりました。(チワワ)
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・涙やけがきつく、お陰で顔全体が生臭くて耳の中もジュクジュクしてましたが、きにならないくらいになりました。(シーズー・キャバリア)
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・便秘がちで、好き嫌いの激しい猫でしたが、ミルクを与えるようになってウンチが出るようになりましたし、尿臭がきつくない。(ロシアンブルー)
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★レバスパンAを使い続けておられる方からの臨床報告です。
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・保健所で処分される寸前の痩せこけたMダックスを譲り受けたが、その時から既に尿の色はオレンジ色に近く、口臭もきつかったので検査をすると、腹に虫がわいていた。回虫駆除をし血液検査もしたが、結果は肝臓の数値が悪いということで投薬を勧められたが、薬剤は長期に渡り検査をしながら継続しなければならないと獣医師に言われたので、再度考えたいということで帰宅した。その後、やはり投薬治療を継続することに不安があった為、まずは補完食を試してダメならなばという気持ちでレバスパンAを与えていた。一ヶ月後までに尿の色もかなり改善していたことから、再度尿検査等を行ってもらったが、何と検査数値も正常値になり、血液検査も良好だった。嘔吐も殆どしなくなったし食欲も回復し今では見違える程ふっくらした。被毛も白っぽくパサつきがちだったが毛艶も回復し、元気を取り戻した。(ダックス♂3歳)
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・脂肪肝の為、食事が制限されて動きも緩慢でだるそうだったが、今では検査数値も安定し元気になった。(12歳♂キャバリア)
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・生まれながら虚弱体質で心臓にも問題があり、固形のドライフードを戻すことも多かった為、療法食の缶詰が主食だったが、体が小さく、細かったこともあり、レバスパンAを食事に混ぜて与えるようになった。今ではドライフードも食べられるようになった。(雑種猫♀4歳)
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・各種の動物性蛋白アレルギーがあり、ちょっとフードを変えるだけでも、同じフードを暫く続けていても結果的に暫くすると全身発疹が出る状況で、食事も処方食のみで生きてきたが、最近元気がなくなり、補完食としてレバスパンAを与えるようになったら、食欲も出て元気になり今では梅雨時期〜夏にかけても発疹が出ることも少なくなった。(フレンチブルドッグ♂3歳)
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・高齢の為、肝臓、腎臓、心臓の状態も悪くドライフードをよく戻すことが多く痩せこけてしまい、すぐに下痢をすることが多く、その度に獣医師より抗生物質を処方されていたが、投与後の状態がどんどん悪くなるし、他の治療の為の薬剤も全く効果がなくなったと言われた為、老体に無理に抗生物質や薬剤の投与は止めてようと考え、代わりにレバスパンAを食事に混ぜて与えた。すると、一ヶ月もしないうちに目に元気が戻り、足腰に力が入るようになり、次第に散歩も自分から進んで行くようになった。今では途中の公園の階段すら平気で登れる程元気を回復した。ただ、食事に関しては固形物はまだ下痢を起こしやすい為、おかゆにささみ、レバスパンAを混ぜたものを与えている。(雑種犬♂18歳)
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・暫く前に内臓に癌が発見されたが手術ができない部位の為、抗ガン剤の治療が始まった。抗ガン剤投与は非常に苦しいようで病院から戻ってくると、ガックリして本当に辛そうだった。その後1〜2日は苦しんで食事もしたがらず、どんどん衰弱していくのがわかった為、どうにかして栄養の補給をして欲しかった。そこでレバスパンAを与えたところ、すぐに元気が戻り自分から好んで欲しがるようになった。すると、それまで他の検査結果も余り良好ではなかったのに、一気に数値が良好となり獣医師が驚いていた。それで、また獣医師がこの調子ならあと○クールは治療が行えそうだということで再び抗ガン剤の投与を継続することになってしまったが、その度に体調が悪化したが、あと2クールを残し急激に被毛が白くなってきてしまった。それに加えて今度は脱毛まで始まった為、レンチンプラスLYとレバスパンAとの併用をしたところ、被毛の色も徐々に回復し、体力が減退することもなく、抗ガン剤治療はあと、1クールを残すこととなった。獣医師はその間の体調の良さを信じられないと言い、前例がないと言った。結果、経過が良好だったので、残りの1クールは必要なしとされ、今は経過観察中だが非常に元気でどこが悪かったのか分からないくらいだ。(コーギー♀4歳)
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・嘔吐、下痢を繰り返し唯一療法食の缶詰しか食べることができず、水分も余り飲まない為、毎日補液をしていたが、とことん食べられずに嘔吐ばかりを繰り返すようになったので、レバスパンAを主食として与え続けた。すると、小さいが普通に便が出て体も徐々にふっくらして水分も自分から徐々に取れるようになった為、獣医師にも暫く続けてみるようにとのことで、現在も継続している。(雑種猫♀18歳)
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・以前から肝臓の数値が悪く、最近ではよく嘔吐をするようになった。少々前から黄疸が出始め食事もおぼつかなくなりレバスパンAが主食の代わりになったが、最初から問題なく飲んでくれるようになり黄疸は消えた。固形物はまだ食べられないが、白身の魚の缶詰とレバスパンで今のところはご機嫌な様子で便量も多くはないが、スムーズで尿の出も良く腎臓の数値も悪くなってはいない。(アメリカンSH1♂12歳)
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・時々前脚を舐めることが多くなったので、病院に行くと他の血液検査もされた。すると、心臓、肝臓等の状態も高齢の為良くないということで、6ヶ月の間、獣医師の抗生物質他の投薬を受けたが、他にも心筋拡張剤と利尿剤投与の為、今までなかった尿漏れも始まり何故か食欲も減退し、徐々に食欲も失せ、被毛も抜けだして足腰まで弱ってきてしった。それでも同じ投薬を続けるしかないというので、意を決して効果の見えない投薬治療を断った。しかしながら、食欲がなかった為、栄養のある食事を探したが流動食の代わりにレバスパンAを与えたところ喜んだので、多めに与えたところ、徐々に元気が出てきた。弱った足腰も1ヶ月もしないうちに元気な足取りを取り戻し、食欲も回復して被毛もフサフサと柔らかい艶のやる毛が生えだした。(柴犬♀16歳)
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★猫免疫増強食を使い続けておられる方からの臨床報告です。
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・口内炎が悪化し、口からヨダレを垂らすようになり獣医に行くと、口内炎は治らないと言われ猫免疫増強食を試した。与えるようになって3日するとヨダレは止まった。缶詰が食べられるようになったので、週1度だけ与えているが、今のところ再発はなくすこぶる元気です。(雑種猫♀20歳)
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・20歳を超え、冬を迎えた途端に体調が悪くなり好みの缶詰を与えても食べなくなってしまった。口も臭く目やにも多く出ていて、拭いてやらないと目が塞がっていることがあった。水だけは飲んでいたが、次第に痩せこけてグッタリと横になっていることが多くなったので、栄養補給にと猫免疫増強食を与えてみた。当初、自分からは飲もうとしなかったので、唇の横から流し込むように日に2回与えていたが、数日後には自分で皿から飲むようになった。その後、徐々に目やにも治まり缶詰も食べられるようになった段階でトイレの回数も普通に戻り、寝てばかりいたが最近では高い場所にも登れるまで元気が回復した。今は3日に一度、猫免疫増強食を与えている。(雑種猫♀21歳)
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・野良猫だった仔猫を引き取り飼育していたがエイズキャリアだった為、8歳を超えた時点で発症した。傷口の回復が遅く、口内炎まで出てきて歯がグラグラだったこともあり、仕方なく抜歯した。それから徐々に体力が衰え痩せこけてしまった。そこから猫免疫増強食を与えたが、今のところ口内炎の痛みは治まっているようで、固形フードも小粒であれば難なく食す上に肉付きも戻って今は丸々している。(雑種猫♂8歳)
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・暫く前まで元気がなく食欲が全くなくなってしまってグッタリしていたが、23歳ともなると歯の多くも無いし、獣医師でも無理に治療は止めた方がいいと言われた。しかし、触ると辛そうだったので、何かしてあげられることはないかと思っていた。せめて何か口に入れてあげないとこのまま死んでしまうと思って猫免疫増強食を薄めに温湯で溶いて試した。すると、最初は嫌がったが、何故か一度口に入れたら、もっと欲しそうにするので、スプーンで与えてみた。その翌日、3日無かった排便があり、自分からウロウロするようになった。暫く継続して与えていたら、前よりも元気になってしまった。既に目は白内障だが毛艶が良くなって毛質がフワフワになった。(雑種猫23歳♀)
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・今年の冬は特に雪が多く、衰弱の激しいエイズキャリアの野良猫がいて、いつものドライフードを与えても口の周りをひっかくばかりで食べられない状態でかなり苦しそうだった。猫免疫増強食を1日1回だけ与えていたが、1週間で見違える程元気になってきた。まだ、缶詰しか食べられないが、口内炎の痛みはかなりマシなようなので、暫く与えてみることにする。(アメリカンSHの雑種♂推定10歳くらい)
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・外の野良猫からウィルス感染(猫ウィルス性鼻気管炎)により飼育する猫6匹全てに感染が広がってしまった。外の野良猫はその症状が悪化し、3匹が相次いで亡くなってしまった。他の猫はどうにか持ち直したが特に高齢で太った♂猫(雑種11才)は症状が酷く呼吸ができない迄になった。獣医で予防注射を受けていたが感染した。肥満の為、体重は一時10kgまでに達し心疾患も確認されていたが、昨年夏にウィルス感染により呼吸不全となり5kgまで体重が下がってしまった。獣医師に抗生物質を中心とする薬剤の投与と注射を受けていたが、心臓への負担が大きかったこともあり、全身紫色のチアノーゼが確認された段階で、これ以上の治療は続けても効果は期待できないと言われ、注射と投薬を止めた段階から猫免疫増強食を与えた。
当初は呼吸すらままならなかった為、スプーン一杯分の溶かした免疫増強食を口のわきから流し込むことを日に3回行った。約1週間程すると、チアノーゼも消えて随分状態が改善した。2週間後には自分で皿から飲むようになった為、様子を見た。一ヶ月経過した段階でドライの普通食も食べられるようになった。その段階で一時与えるのを止めると、3日後に再び鼻が詰まり呼吸が苦しそうに見えたので、それから3日に一度与えるようにして、現在では体重も7kgで安定し、呼吸も安定、食欲もあるので1週間に一度の割合で与えるようにしている。その他の1匹の猫も一時はくしゃみ、鼻水、咳、目やに等が酷かったが、猫免疫増強食を与えると不思議と数日中に体調が戻る。 また、その後、捨てられた家猫と思われる猫を保護したが、その時は酷い下痢に襲われていた為、猫免疫増強食を与えたところ、非常に喜んで自分から飲んでくれたので、様子を見ると数日中に改善している。
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・ペルシャ猫(19才♀)今まで外に出たこともなく家の中だけで生活していたので、特に病気をしたことがなかった為に高齢になってからは予防接種や治療などは一切受けたことがなかった。ある日を境に急激に食欲が減少し、獣医に検査の為に行くと既に腎臓機能も弱っており、他にも悪いところがあるが、何も受け付けない為、仕方なく抗生物質の注射をして帰らされた。帰宅してから寝たきりになり、水も自分からは殆ど飲まなかったが、何かしてあげたいと思い猫免疫増強食をぬるま湯で溶いてスポイトで与えた。一番最初は嫌がって吐き出したが、口の横から僅かずつ流し込んであげると、どうにか嫌がらずに飲んでくれた。暫く寝てばかりで、その間は日に2度ずつ与えていただ、徐々に自分で欲しがるようになってくれた。2週間程したところで、目やにもでなくなったことに気がついた。 今はミルクのように更に溶いて与えたり、レトルトにパウダーのまま混ぜて与えるようにしているが調子が良いらしく玄関まで迎えに出てくれるようになった。
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・2年前から猫エイズの症状が悪化し、口内炎がきつくなった為、1週間おきにインターフェロンの注射をうけていました。それでも、体調は徐々に悪くなる一方で自力で水も飲めない状態になってしまったので1日おきに病院で500ccの補液をしてもらっていました。補液をして暫くは落ち着くのですが、1日経過すると元通りに酷い状態になってしまいました。その為、体重は当初5kgあったのに2.6kgまで減ってしまい、流動食も殆ど栄養にならないようです。
猫のストレスを考慮して病院での治療を中断し、友人の紹介で猫免疫増強食を使い始めて1週間が経過したくらいで、よだれが垂れていないことに気づきました。今までのように激しく口の周りをひっかく様子がありません。一ヶ月弱与えたところで、自分から水も飲むようになりました。まだ固形物は無理ですが、柔らかい缶詰を食べられるまで回復し、体重も3kgを超えるまでになりました。今のところ体調は良いようで、毛繕いもするようになりました。あれから、全く病院へ行かずに済んでいます。(日本猫♀12歳)
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