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[製品特徴]
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本品は獣医師グループによる猫母乳研究成果に基づき製品開発された、仔猫の哺乳期・
離乳期・成猫・高齢猫の体力減衰時の特殊調整ミルクです。 |
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猫母乳そのままに高蛋白質・中脂肪・高エネルギー・高カルシウムがベストバランスの
ハイクオリティーミルクです。 |
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仔猫は特殊な必須アミノ酸が必要。その為にタウリン・L-アルギニン・含硫アミノ酸を
十分に配合しました。 |
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猫母乳は乳性蛋白質型乳汁です。乳性蛋白質と乳カゼイン比率と蛋白質の栄養成分
を猫母乳に近づけてあります。 |
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仔猫消化管感染症配慮の為に牛初乳、ラクトフェリンを配合 |
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脳の発達に大切なドコサヘキサエン酸(DHA)を増強、美しい毛艶に必要な
必須脂肪酸のω3/ω6バランスを改善しました。 |
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乳糖は低濃度に調整、ミルクオリゴ糖を配合。 |
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最も消化吸収されやすい高価なミルクカルシウム配合。 |
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鉄、亜鉛、セレン、クロム、銅は安全な有機態で配合 |
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ビタミン類(A・D3・E・K3・B1・B2・B6・B12・パントテン酸・ナイアシン・C・ビオチン・葉酸)、
コリン、β-カロチンの適量を配合。 |
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幼い胃腸機能を守る為に消化酵素を配合しました。 |
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嗜好性は抜群です。 ●無着色 ●合成保存料無添加 |
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[用途] |
※次のような用途にお使い頂けます。 |
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母の無い子 ◆ 母乳異常の時(アルカリ乳・酸性乳・乳腺炎・無乳症等) ◆
虚弱子 |
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※次のような成猫〜高齢猫の滋養食として与えます。 |
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妊娠猫・授乳猫の栄養補給 ◆ 繁殖供用牡猫の健康管理食 ◆
病気療養食 |
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[成分] |
粗蛋白質・・・37%以上 粗脂肪・・・25%以上 粗繊維・・・0.1%以下 粗灰分・・・5%以下 水分・・・5%以下 |
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[原材料] |
乳製品 動植物油脂 乳性蛋白 卵黄末 牛初乳 有効性骨髄質 必須脂肪酸 ミネラル類
(ミルクカルシウム・リン・カリウム・ナトリウム・マグネシウム・塩化物)L-アルギニン DL-メチオニン
L-シスチン タウリン ミルクオリゴ糖 α-リノレン酸 ドコサヘキサエン酸(DHA)
ビタミン(A・D3・E・K3・B1・B2・B6・B12・C・パントテン酸・コリン・葉酸・ナイアシン・ビオチン)
有機態ミネラル(鉄・亜鉛・マンガン・銅・セレン) ラクトフェリン β-カロチン ヨウ素 |
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[給与方法ならびに
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次表は仔猫に与える場合の一日当たりの標準給与量(g)です。
本製品はペットフード公正取引協議会の承認する分析試験の結果、 |
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[溶かし方] |
粉ミルク20gに対して温湯100ml程度の割合で溶かすのが基本です。
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[授乳上のご注意] |
猫に与える際のミルクの温度は40℃前後が適当です。
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授乳前後にお湯で浸したティッシュペーパー等で根気よく局部を刺激して 排便排尿をさせるようにして下さい。 |
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慌てたり急いで飲ませると気管に入る恐れがあります。 ゆっくりとスポイト又はシリンジで飲ませるようにし気管に誤飲させないで下さい。 |
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授乳後はゲップをさせ胃内のガスを出すようにして下さい。 |
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授乳後は口の周りを柔らかい布で汚れを拭き清潔にします。 |
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仔猫がミルクを飲まない場合、直腸温度を計って下さい。
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体重増加が止まったり、様子が変な時はかかりつけの獣医師に診察をお受け下さい。 |
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体質に合わない時には、給与を中止して下さい。 |
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開封後は乾燥した冷暗所にて保管して、早めに使い切るようにして下さい。 |
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冷蔵庫保存されますと庫内と外気温の差で袋内に水滴が出来、品質が低下します。 |
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本品は猫用ですから、子供が誤って飲まないようにご注意下さい。 |
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誤った使い方は猫等の事故になりますから正しくお使い下さい。 |
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◆本品に関する質問・お求めの際には猫ちゃんの現在までの状況をなるべく詳しくメールでお知らせ下さい。ご面倒とは存じますが状況により折角お求め頂いてもお役に立てない場合もございます。予め情報を頂くことにより、こちらから前もってお役に立てる情報をご提供できる場合もございますのでどうかご了承下さい。 |
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